副作⽤‧リスクについて
リスクとしてまれにざ瘡の悪化、コメド、毛嚢炎、埋没毛、膿疱、ほくろ、しみの部分が薄くなる・消える・濃くなる、膨隆、擦過傷、表皮剥離、水疱形成、色素沈着や色素脱失、点状出血、内出血、腫脹、肝斑の悪化、潜在性肝斑の惹起、頭痛、灼熱感、瘢痕、神経障害(部分的なしびれ、知覚鈍麻、口元が動かしにくいなど)が生じることがございます。手術直後から腫れ・内出血が出現する場合がありますが、時間とともに和らいでいきますのでご安心ください。
個人差もありますが1~2週間継続します。手術直後は引きつり、ツッパリ感を強く感じる場合がありますが、1ヶ月程度で収まります。針穴は1~2週間で目立たなくなります。頭を高くして寝ると寝るとむくみが抑えられます。手術直後から通常食で構いませんが、大きな口を開けたり、硬いものを食べたりしないでください。飲酒・喫煙は手術後1週間は中止してください。
その後もむくみや腫れ、治りの遅れの原因となるため1ヶ月はなるべくお控えください。軽めの運動は2週間目から可能です。激しいスポーツは1ヶ月後からとなります。
高密度焦点式超音波の作用でたるみを解消する、新しい技術のリフトアップ治療です。
これまで外科手術でしか解消できなかったSMAS(筋膜)とにもアプローチすることが可能で、切らずに治療することが可能になりました。
患者様のたるみ状況に合わせて、最適な糸を選択しフェイスラインのリフトアップをする施術